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カテゴリ:カタログ( 6 )


2015年 04月 22日

【カタログ福島ビエンナーレ2014】2015.4.22

【カタログ】2015.4.22
昨年秋に開催された「福島ビエンナーレ2014」カタログが実行委員会から届く。
カタログを開くと開幕にむけて夜を通して制作した《絵画のための見晴らしデッキ》が、幾つかの風景とともに出会った人々、交わされた言葉が重なりながら鮮やかに蘇ってくる。
その《見晴らしデッキ》も解体され今はない。だがその窓が現出させた「像」は、実体ではない像であるが故に、今も中空を「像」として浮遊を持続している。と僕は信じる・・・・。
www.facebook.com/t.motai/posts/472796759525062?pnref=story
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by toshiya-motai | 2015-04-22 15:11 | カタログ
2011年 05月 22日

【カタログ】Art Program Ome 2010 循環の体

昨年秋開催された「アートプログラム青梅2010-循環の体」展カタログ 刊行
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判型:A4判、全80ページ
編集:大橋紀生、村井旬
撮影:柳場大
デザイン:西中賢、三本松惇
発行:アートプログラム青梅実行委員会

問い合わせ:042-554-4963
        http://www.art-program-ome.com/


母袋俊也関連ページ:
p14,15:図版、エッセイ「風景にみる視線の双方向性 KY OB AS HIーOHME」
p40~44:シンポジウム「アートの社会性-絵画の主題、彫刻とモニュメント」
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by toshiya-motai | 2011-05-22 07:01 | カタログ
2010年 12月 31日

【カタログ】  『Qf-SHOH 〈掌〉 90・Holz/145』

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判型:   A4判、全8ページ
撮影:   末正真礼生
デザイン: 宮原亜希子
発行:   ギャラリーなつか

報告が遅れましたが、2009 年11月~12月に開催された
個展『Qf-SHOH〈掌〉90・Holz/145』のカタログが、発行されていました。
インスタレーションヴューを中心に編集、図版サイズはオリジナルとの縮小比1:10で統一。
編集を担当したギャラリーなつかの宮原さんにはとても苦労をかけることになりました。


問い合わせ:ギャラリーなつか
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by toshiya-motai | 2010-12-31 21:16 | カタログ
2010年 12月 31日

【書籍】『 SO+ZO展 デザインの時代、アートの息吹』

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『SO+ZO 展 デザインの時代、アートの息吹』
判型:   A4変形判、全240ページ
デザイン: 工藤強勝
発行:   平凡社


母袋俊也 関連ページ
図版ページ:122,123ページ
コメント:   235ページ
執筆:     『新たなる時代区分を前に』210,211ページ
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by toshiya-motai | 2010-12-31 20:54 | カタログ
2009年 05月 28日

【カタログ】 ART PROGRAM OME 2008 空気遠近法−U39

昨年秋に開催された「アートプログラム青梅 2008 空気遠近法 U-39」展カタログ(全100頁)刊行


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ワークショップ

「風景/画 うまれるとき—見晴らしフレームで描こう」(p70−71))

テキスト:「風景/画 うまれるとき—見晴らしフレームで描こう」に思う」(p70)

関連展

「ポリフォニー  Bild/画 うまれるとき』吉川英治記念館(p97)

が掲載されています。


問い合わせ:アートプログラム青梅
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by toshiya-motai | 2009-05-28 04:24 | カタログ
2009年 01月 07日

【カタログ】THE 5th ART PROGRAM OME 2007 「出会いのよりしろ」

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07年開催の アートプログラム青梅 2007 「出会いのよりしろ」 展カタログ出版完了

吉川英治記念館での、《TA・OHNITA》と《絵画のための見晴らし小屋・YOSHIKAWA》の展示風景、
エッセイ「青梅、そして《TA・OHNITA》に寄せて」 
(p26~27)

シンポジウム「都市化する中での役割ー青梅」
(p36~41)

が掲載されています。

問い合わせ:アートプログラム青梅
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by toshiya-motai | 2009-01-07 16:42 | カタログ